
ようこそ“まなてぃうぇぶ”へ (Sorry
Japanese only......)
グレゴリ暦2012年1月23日、くるくる暦(太陰太陽暦、いわゆる旧暦)睦月(一月)朔(一日)、
明けましておめでとうございます。
2012年版「くるくる暦(来る来るこよみ)」
遅くなり申し訳ありません。もうすぐ完成です。
予約受付継続しています♪

まなてぃ企画・制作の「くるくる暦」「長崎七十二候(手帖)」の予約を始めました。
(8年目。手帖は今回初)
太陽のまわりを地球が回って1年。地球のまわりを月が回って一ヵ月。中心から四季・土用、二十四節気、七十二候、月の満ち欠け、農作業計画(750mm版)、祝祭日、記念日、外周に旧暦(朔・上弦・望・下弦)・グレゴリオ暦を記載しました。そして時間は螺旋状に上昇するというイメージです。イラストは、野口美砂子さんによるもの。長崎県の自然・いのちの循環をイメージして描かれました。
旧暦は、けっして古くなった暦ではありません。地球と太陽と月の位置関係を知ること、つまり季節の変化を知ることです。農業・漁業を中心にした生活では欠かせないものです。
断片的・デジタルな時間の囚われから解き放たれ、アナログ的な暦から現代を見つめ直すことで、豊かな自然に感謝する心が拡がり、仲よく暮らせる未来が見えてくることでしょう。
今回、お得な優待価格を設定いたしましたので、是非、ご予約ください。
※制作者の体調不良(肺炎)の期間があったため完成が遅れまして申し訳ありません。
手帖は、二十四節気七十二候ごとの刻み、月の満ち欠けのサイクルを手元で確認でき、1年間を72のコラム(メッセージ)で変化・循環を辿り感じるものを企画しております。制作が遅れておりますので、春分始まりとして使えるよう発行時期と内容を変更させていただきます。
予約優待販売の締切を2012年1月31日までさらに延長します。
ちなみに2012年1月22日現在の申込数が、「くるくる暦」750mmサイズ布製41枚、紙製147枚、520mmサイズ布製33枚、紙製97枚、「手帖(仮称)」32部。
特に750mmサイズ紙製は200枚以上の予約が入らないと発行中止を考えておりましたが、ほぼ目標に達してきましたので発行いたします。ご協力ありがとうございます。
また、販売取り扱いしていただけるところがございましたらご紹介ください。
それから、暦全般に関すること、『くるくる暦』の解説・活用法などの講演・セミナー・茶話会・ワークショップを承っております。お気軽にお問い合わせください。
【優待予約価格】(税・送料込)
くるくる暦
《750mm × 750mm サイズ》
布製 1枚 3,000円(通常価格3,360円)
5枚セット 13,500円
紙製 1枚 1,500円(通常価格1,890円)
10枚セット 12,000円
《520mm × 520mm サイズ》
布製 1枚 1,800円(通常価格2,100円)
5枚セット 8,000円
紙製 1枚 1,000円(通常価格1,260円)
10枚セット 9,000円
『ながさき二十四節気七十二候手帖』(仮称)
1部 1,300円(通常価格1,470円)
10部セット 12,000円
【ご予約方法】
@申込書ご記入の上、FAX、郵送、または直接ご持参ください。
申込書ダウンロード(pdf)は、こちら
インターネットショップ「まなてぃの店」からも申込できます。
A代金をお振り込みください。(前払。振込手数料お客様負担)
振込口座は、申込書が届き次第ご案内します。
【返品・交換について】
○750mmサイズ紙版は予約申込が200枚に達しない場合は発行中止します。その際には全額返金いたします。
○配送不達・破損などが発生した場合は、当方にて負担で交換させていただきます。
○一度ご使用になった商品、お客様の発注ミスでお手元に届いた商品、お客様の責任でキズ・汚れ・破損が生じた商品、到着後14日以上経過した商品につきましては、返品・交換はお受けできませんのでご容赦願います。
「ぐるぐる暦(来る来るこよみ)」2011年版の情報です♪
「まなてぃの店」でご注文を受け付けております。
右のロゴをクリックするとショッピングサイトへリンクします。
2011年版のデザインは右のようになります。
(クリックすると大きい画像が別ウィンドウで表示されます)
【本体サイズ】750mm×750mm(一般的なこたつテーブルの大きさ)
【 内 容 】
四季・土用・二十四節気・七十二候・月の満ち欠け・むらもと農園七十二候─5日毎の農作業計画・太陰太陽暦(旧暦)・グレゴリオ暦(新暦)・絵(野口美砂子 作)・『手引き』(新書判44ページ。昨年のおよそ3倍増ページ。手帖としても使える旧暦ひと月毎のページがあります)他
【 素 材 】
紙製:Mr.Bという名前の白い紙です。
布製:綿100%
【希望小売価格】紙製 1,800円(税込)
布製 3,000円(税込)
●長崎でイベント『暦の話&ミニライブ』無事終了しました!ありがとうございます♪
2010年2月28日(日)(旧暦睦月十五日)午後1時30分〜午後3時40分
『暮らし・子育てにつながる暦の話&SandyTripミニライブ』
○会場○シビックホール(長崎市常盤町1-1 AIGビル1階)
○プログラム○
午後1時30分〜 『暮らし・子育てにつながる暦の話』アカシヤスユキ(30分)
午後2時00分〜 『SandyTripミニライブ』(30分)
午後2時40分〜 『月でつながる座談会』(1時間)
(ゲスト:ヤマサキユズルさん、田中千鶴さん、野口美砂子さん)
○参加費○500円(資料代として)
○主催○NPO法人インフィーニティー
○お問い合わせ○TEL 095-822-8161
太陽が指揮するオーケストラ
地球と月のリズムに合わせて
生き物たちが奏でるシンフォニー
醸し出される音色がひとつの糸でつながるような
暦という時間のハーモニー
時間のルールってどうやって組み立てられたのでしょう。
その成り立ちを見つめ直してみると、時間に追われ、寒暖の変化に振り回されがちの日常から解放され、家族、人間同士はもとより、この星の生き物みんなが手を取りあって生きている、そんな温かい感覚がしてきます。
アジアから伝わってきて、過去に日本でも使われ続けた太陰太陽暦。
その暦では、一年のスタート(旧正月)が立春の近くの新月の日。
今年は、今の暦(グレゴリオ暦)でいえば2月14日。
旧正月は中国にとって最も重要な祝祭日「春節」。長崎ではランタンフェスティバルでおなじみですね。
それから15日後、2月28日は、元宵節(げんしょうせつ)。この日は、天の精霊が空を飛ぶのを見ることができると信じられてきました。
シビックホールも床がヒノキになりリニューアル♪
そして「育MEN'S倶楽部ながさき」結成記念も祝して!
そんな素敵な節目に『ぐるぐる暦』込められた“想い”を読み解いていきましょう。
偶然か?必然か?イラストの原画を受け取り『ぐるぐる暦』の制作の過程でSandyTripの『海きらら』のメロディが気持ちよくシンクロしてきました。
そんなご縁で、ミニライブもお願いしました。
座談会では、スペシャルゲストとして月の美術館館長ヤマサキユズル氏、NPO法人長崎県天文協会事務局長田中千鶴氏をお招きいたします。加えて『ぐるぐる暦』の絵の作者であり、シビックホール運営責任者でもある野口美砂子さんにも参加していただき、暦や月や自然やいのちに関して語っていきたいと思います。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
※暦職人・只宵亭雲剋斎先生が、今年からmixiで日記を書いています。twitterでつぶやいています。

すごい! きれい♪ところで、何これ?…… カレンダーなんです
『○暦 2009』 好評発売中! 希望小売価格 1,260円(税込)
まなてぃ直営ショップ2009年3月10日、プレ・オープン!
直販価格
1,000円(税・送料込)で販売中 ご注文はこちらへ
【本体サイズ】 60cm×60cm
【内容】
・四季、土用 ・二十四節気 ・七十二候 ・朔望月(月の満ち欠け) ・むらもと農園の七十二候ごの農作業計画 ・太陰太陽暦(旧暦) ・グレゴリオ暦(新暦) ・絵 坂本浩人 ・解説(表紙の裏面) ・『まなてぃごよみ』(別紙) 他
【素材】 わら紙GA 稲色 20%以上わらパルプ 無塩素漂白パルプ使用
太陽のまわりを地球が回って一年
地球のまわりを月が回って一ヵ月
時間の原点を見つめてみましょう
断片的なデジタル社会から解放され
連続的なアナログ暦で季節感豊かな時間の世界へ
『地球暦』『丸一年カレンダー』に出合ったおかげで
『○暦 2009』誕生!……感謝。
『○暦』は暦師・杉山開知氏制作の太陽を中心に地球や他の惑星の動きを測る『地球暦』と、こよみ屋・倉元孝三氏制作の「立春」から始まる365日、丸一年の時間、太陽と月と地球のリズムを感じて暮らす新しい旧暦『丸一年カレンダー』という素晴らしい暦と出合いから誕生しました。
太陽のまわりを地球が回って1年。地球のまわりを月が回って一ヵ月。中心から四季(土用)、二十四節気、七十二候、月の満ち欠け、農作業計画、祝祭日、記念日、最外周に旧暦(朔・上弦・望・下弦)・グレゴリオ暦を記載しました。そして時間は螺旋状に上昇するというイメージです。宇宙的な暦に対比して背後の絵は、生命の宇宙を表現しています。
旧暦は、けっして古くなった暦ではありません。地球と太陽と月の位置関係を知ること、つまり季節の変化を知ることです。昔、農業・漁業を中心にした生活では欠かせないものでした。
断片的、デジタルな時間の囚われから解き放たれ、アナログ的な暦から現代を見つめ直すことで、豊かな自然に感謝する心が拡がり、人びとがよりいっそう仲よく暮らせる未来が見えてくることでしょう。
○暦の“○”は、わ…輪・環・和・話、えん…円・縁、まる、まわる、めぐる、ぐるぐる、……。読み方は自由です。
●2008年8月13日水曜日『暦のワークショップ』第3回開催決定! →詳しくはこちらへ
●2008年5月21日水曜日『暦のワークショップ』第2回開催決定! →詳しくはこちらへ
●2008年2月19日火曜日『暦のワークショップ』開催決定! →詳しくはこちらへ
チラシはこちら→ JPEG版 ・ PDF版
2008年 『月の巡り』 新暦・旧暦・月の満ち欠けカレンダー。
卓上型(幅およそ182ミリ×高さ188ミリ)月めくりカレンダーです。
真ん中、上部に穴が開いていますので、壁掛けにもできます。
(壁掛けにする際は、台紙下部を切ると膨らまないで掛けられます)
旧暦は、月の満ち欠けを1ヵ月とする太陰暦と、二十四節気など太陽暦の要素を取り入れた太陰太陽暦です。
旧暦は、明治五年十二月二日まで使われてきました。
日本の歴史、年中行事、祝祭日は、旧暦を通してみると、ほんとうの姿が見えてきます。
人間は、古来、自然と共に暮らしてきたのです。今の生活の中でも旧暦を通して季節を感じてみませんか。
豊かな自然に感謝して。そして、人びとがよりいっそう仲よく暮らせるように。
【希望小売価格】 1部1,260円(税込)
“まなてぃ”へ直接お問い合わせ方には、700円(税込、送料込)で承ります。
件名を『月の巡りカレンダー』と書いて green@manateeweb.net までお問い合わせください。

【ご購入方法】
ホームページからの注文受付は後日ご案内いたします。
【取扱店】(2008年5月13日更新♪)
■福岡県■
□紀伊国屋書店福岡本店(販売終了)
□安部商会(販売終了)
■長崎県■
□スペース・エム 各店(販売終了)
〈長崎市〉
□きびんな
□月の美術館
□テラハウス
□紀伊国屋書店 長崎店(販売終了)
□好文堂書店 浜町本店(販売終了)
□ティア 銅座店
□タイピント・ギャラリー
□遊ING 浜町店(販売終了)
□長崎県美術館(販売終了)
□土と文化の会 各店
□どろっぷ
〈諫早市〉
□カットハウスT's
□マリ・フランス
□bula
□with
□ブックマート諫早(販売終了)
□トルガ・カフェ
〈佐世保市〉
□おしゃれの店タナカ 結夢観月館
□アーナンド
□金明堂書店 各店(販売終了)
□アートスクエア・リブ
□ティア・マリナ・ホリディ
□エコログ 各店
□だいち村 三川内店(販売終了)
□地球屋
□海からの風(トモハウス)
〈大村市〉
□アサちゃんの店(販売終了)
□自然派レストランあぐり
□WARANAYA
〈島原市〉
□音on
〈雲仙市〉
□山ぼうし窯(販売終了)
〈西海市〉
□フェアトレードカフェ・パオ
〈長与町〉
□好文堂書店 長与店(販売終了)
□デワ・プラット(雪浦手づくりハム)
〈佐々町〉
□狐谷石器
■佐賀県■
□yo-ti
【お問い合わせ】
まなてぃ(佐世保から諌早へ移転しました)
アカシ ヤスユキ
info@manateeweb.net
〒854-0094 長崎県諌早市本明町1617-1
Tel.&Fax.0957-25-1945
までお願いします。
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